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高霊紹介 : The beautiful town of Gaya's culture,history,and tradition - Goryeong


星山面

星山面(ソンサンミョン)

星山面

固城郡(コソングン)の8つの面のうちの一つ。本来新羅時代には一利県(イリヒョン)であったが新羅第35代景徳王(キョンドクワン)の時に星山郡(ソンサングン)と改めた後高麗初期に加利県(カイヒョン)とされ、第8代玄宗(ヒョンジョン)の時に星州牧(ソンジュモク)に属して朝鮮時代半ば以降にカヒョン面となり、茂渓(ムゲ)、栗利(ユルリ)、朴谷(バッコク)、大興(デフン)、新村(シンチョン)、陽動(ヤンドン)、龍沼(ヨンソ)、月山(ウォルサン)、上龍(サンヨン)、大龍(デヨン)、江亭(カンジョン)、兄谷(ヒョンゴク)の13洞・里を管轄したが、高宗(コジョン)光武(クァンム)10年(1906年)に高霊郡(コリョングン)に編入され、1914年郡面廃合の際に星州郡(ソンジュグン)所也面(ソヤミョン)の期足(キソク)、得谷(ドッコク)、高谷(コゴク)、鳳谷(ボンゴク)、三大(サムデ)、班庄(バンジャン)、徳山(トクサン)、牛谷(ウゴク)、津頭(ジンドゥ)、龍谷(ヨンゴク)の11洞・里と道長面(ドジャンミョン)の箕山(ギサン)、只境(ジギョン)、旗足(キジョク)、の3つの洞・里と高霊郡(コリョングン)九音面(クウムミョン)の沙鳧(サブ)、道嶺(ドヨン)、風谷(プンゴク)、新村(シンチョン)の4つの洞・里を併合し、新羅時代に星山郡(ソンサングン)の名を取り城山面(ソンサンミョン)とし、旗足(ギジョク)、トクソン、オゴク、コタン、三大(サムデ)、オゴク、茂渓(ムゲ)、朴谷(バッコク)、大興(デフン)、龍沼(ヨンソ)、 上龍(サンヨン)、 江亭(カンジョン)、サブ、箕山(キサン)、の14洞に改編管轄する。東は洛東江(ナクトンガン)隔てて達城郡(タルソングン)論工面(ノンゴンミョン)、南は開津面(ケジンミョン)、西は高霊邑(コリョンウプ)と雲水面(ウンスミョン)、北は茶山面(タサンミョン)と星州郡(ソンジュグン)、龍岩面(ヨンアムミョン)の一部に接している。1988年5月1日、洞が里に変わって今日に至る。

Content Inquiries
Pyo Yong-soo [City History Compilation Committee Tel :051-888-3467]
Last Modified
December 11, 2009
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